ドラフトサイト - DraftSight - 実務コース

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AutoCAD互換ソフトのDraftSightを仕事で活かすための実務コースです

draftsight

AutoCADファイル互換ソフト ドラフトサイト

CADの世界で広く使用されている世界標準といえるAutoCADファイル(DWGファイル)。
DraftSight(ドラフトサイト)は、AutoCADのファイルを読めるだけでなく、編集や印刷、保存が行え無償版がある2D CADであり、「DWG互換CAD」と言われています。
従来のDXFファイルのように、文字化けや寸法が使えないような不具合はほとんどありません。
また、操作性はAutoCADにとても似ており、さらに2016バージョンではAutoCADのリボンに対応したため、DraftSightを使用する企業や個人が増え、特に近年2D CADのコスト低減を図りたい大手ゼネコンなどでも業務に使用されています。

参考サイトはこちら

スペシャリストコース 仕事を倍速!テクニックが学べる

コース名 コース内容 授業時間
フリー時間
土木製図
スペシャリスト
コース

※これから仕事で使う方や既に使っている方向け

測量座標、SXF、道路平面図、平面縦断図、エクセルとの連携など実務図面の描き方を学びたい方

実務で必要とされる土木製図基準、Excelから表を作成、Excelに図を挿入、写真の貼り付け、用地面積の作図、外部参照やレイアウトの使い方を効率的に作図できるテクニックを学びます。
また、土木図面特有の設定方法や測量座標の尺度や傾きを変えるUCS操作など実務的スキルを学習します。

15時間
5時間

●フリー時間は、授業を録画したビデオを再生して、1人で授業の復習や課題の練習ができます。

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