CADの基礎から実務まで、プロがマンツーマン指導!
★最短4日間(1日4時間×4日)で習得できます!(マンツーマン指導)

■ DraftSight 応用講座(注釈尺度と印刷スタイルのトラブル解決)
■ DraftSight ドラフトサイトについて

DraftSight(ドラフトサイト)は、CADの世界で広く使用されているAutoCADファイル(DWGファイル)を読めるだけでなく、編集や印刷、保存が行える高機能な2D CADです。以前は個人は無料で使えていたのでユーザーがたくさんいました。現在でも低価格帯に設定しているので「DraftSight Professional」が¥39,518円/年間(2025/2/25現在)で使用できます。
公式サイト ◆DraftSight(ドラフトサイト)のホームページ◆
◇ AutoCADと高い互換性

DraftSightのようなAutoCADと互換性のあるCADソフトを 「DWG互換CAD」または「AutoCAD互換CAD」と言われています。JW_cadのDXFファイルのように、文字化けや寸法が使えないような不具合はほとんどありません。
主な特徴は
・操作性は、AutoCADと高い互換性。
・画面構成は、AutoCADのリボンとクラシックの両方に対応。
・オプションや文字・寸法などのスタイル管理の画面構成は違う。
・設定内容は、AutoCADとほぼ同じ。
・価格が廉価(21,900円/年間)。
主な特徴は
・操作性は、AutoCADと高い互換性。
・画面構成は、AutoCADのリボンとクラシックの両方に対応。
・オプションや文字・寸法などのスタイル管理の画面構成は違う。
・設定内容は、AutoCADとほぼ同じ。
・価格が廉価(21,900円/年間)。
◇ 大手ゼネコン様が「DWG互換CAD」を正式採用!

信頼性は、DraftSightを使用する企業や個人が増えています。特に近年2D CADのコスト低減を図りたい大手ゼネコン様などでも業務に使用されています。
建設ITワールド(2015/3/10)では、大手ゼネコン5社の実務者が、DWG互換CADの性能や評価を語っている内容が掲載されています。
下に、その建設ITワールド(2015/3/10)様のWeb記事のリンクを貼りますので参照してください。
建設ITワールド(2015/3/10)では、大手ゼネコン5社の実務者が、DWG互換CADの性能や評価を語っている内容が掲載されています。
下に、その建設ITワールド(2015/3/10)様のWeb記事のリンクを貼りますので参照してください。
■ 受講できるコース

CDIキャリアスクール石巻校では、CAD業界標準ソフトと言われている「AutoCAD」と高い互換性のあるDraftSightのオンライン講座をご用意しております。CADをはじめて触る人から仕事で使っている人まで幅広く講座を取りそろえています。
オンラインによる無料体験やご相談も随時行っておりますのでお気軽にお問合せください。
オンラインによる無料体験やご相談も随時行っておりますのでお気軽にお問合せください。
◆ 基本/実務コース
◇ 超入門コース(基本)
◇ ベーシック(シート・異尺度対応)
◆ 実務
◇ 機械コース
◇ 土木コース
◇ 建築コース
◇ 設備コース(給排水設備工事)
◇ 旧CAD(ME10等)からDraftSightへ移行支援
◇ ベーシック(シート・異尺度対応)
◆ 実務
◇ 機械コース
◇ 土木コース
◇ 建築コース
◇ 設備コース(給排水設備工事)
◇ 旧CAD(ME10等)からDraftSightへ移行支援
◇ ベーシック(基本操作)
◇ 操作だけでない!理解を深める【筆記テスト】付き

実践に強くなるためには「操作」だけでなく「理解」が不可欠。70問ある筆記テストで基本概念やコマンドの意味を確認し、確かな知識を身につけることで、応用力と自信を高めます。
◇ ベーシック(シート・異尺度対応)

レイアウトと異尺度対応を学びたい方
基本操作をできる方を対象に、さらに実務で必要とされるレイアウトの操作と異尺度対応を習得し、仕事が捗る実践テクニックを学習します。
基本操作をできる方を対象に、さらに実務で必要とされるレイアウトの操作と異尺度対応を習得し、仕事が捗る実践テクニックを学習します。
・『即戦力』を養う実務講座

初心者ができるだけ早く即戦力になれるように、講座内容をカスタマイズできます。
具体的には、業務で扱う実際の図面を参考に、コマンドや設定、作図演習などの練習問題を作成します。
また作図練習は設備機器、建築図面、土木図面、配管図面などを取り入れ可能です。
具体的には、業務で扱う実際の図面を参考に、コマンドや設定、作図演習などの練習問題を作成します。
また作図練習は設備機器、建築図面、土木図面、配管図面などを取り入れ可能です。
・実践的な作図練習

設備関係の作図練習では、シンボル図形、ブロック、属性付きブロック(記号)なども行います。
なお、練習する課題図は事前にご要望をお聞きし講師が作成します。
なお、練習する課題図は事前にご要望をお聞きし講師が作成します。
◇ 機械コース

機械製図が読める基礎知識や効率的に作図できるテクニックやコツを学びたい方
実務で必要とされる機械製図の概要、投影図、断面図、省略図、座標入力、ハッチングなど、効率的に作図できるテクニックを学びます。
また、実践演習は一面図、二面図、三面図の課題演習やねじ・ボルトナット、歯車、軸受、投影図などの描き方を学習します。
実務で必要とされる機械製図の概要、投影図、断面図、省略図、座標入力、ハッチングなど、効率的に作図できるテクニックを学びます。
また、実践演習は一面図、二面図、三面図の課題演習やねじ・ボルトナット、歯車、軸受、投影図などの描き方を学習します。
◇ 土木コース

測量座標、SXF、道路平面図、エクセルとの連携など実務図面の描き方を学びたい方
実務で必要とされる土木製図基準、Excelから表を作成、Excelに図を挿入、写真の貼り付け、用地面積の作図、外部参照やレイアウトの使い方を効率的に作図できるテクニックを学びます。
また、土木図面特有の設定方法や測量座標の尺度や傾きを変えるUCS操作など実務的スキルを学習します。
実務で必要とされる土木製図基準、Excelから表を作成、Excelに図を挿入、写真の貼り付け、用地面積の作図、外部参照やレイアウトの使い方を効率的に作図できるテクニックを学びます。
また、土木図面特有の設定方法や測量座標の尺度や傾きを変えるUCS操作など実務的スキルを学習します。
◇ 建築コース

RC造の建物の平面図、立面図の描き方を学びたい方
RC造の建築物の「平面図」、「立面図」を効率的に作図できるテクニックやコツを学びます。
また、建築製図の基礎知識やテンプレートファイルの作成、建具などのブロック図形の作成を学習します。
RC造の建築物の「平面図」、「立面図」を効率的に作図できるテクニックやコツを学びます。
また、建築製図の基礎知識やテンプレートファイルの作成、建具などのブロック図形の作成を学習します。
◇ 設備コース(給排水設備工事)

給排水設備工事に必要な 平面図・系統図・詳細図 を、DraftSightを使って正しく・効率よく作成するための講座です。
現場や設計で実際に使われる図面をもとに、設備図面特有のルールや描き方 を学びます。
このコースで学べる内容(一例)
・給水・給湯・排水設備の 平面図の描き方
・系統図(配管ルート・立ち上がり)の基本
・設備記号・器具記号の使い方(ブロック化)
・配管種別ごとの 線種・線色の使い分け
・寸法・勾配表記・注記の入れ方
・PDF出力時の縮尺・線の見え方の注意点
※ 講座内容は、受講者の業務内容(設計/施工/積算など)に応じて調整します。
こんな方におすすめ
・給排水設備工事の図面を DraftSightで描く必要がある方
・これまで手書き・他CADで作成していた設備図面を整理したい方
・設備図面の 線のルール・記号・表現方法 に自信がない方
・現場で使える「実務図面」を描けるようになりたい方
現場や設計で実際に使われる図面をもとに、設備図面特有のルールや描き方 を学びます。
このコースで学べる内容(一例)
・給水・給湯・排水設備の 平面図の描き方
・系統図(配管ルート・立ち上がり)の基本
・設備記号・器具記号の使い方(ブロック化)
・配管種別ごとの 線種・線色の使い分け
・寸法・勾配表記・注記の入れ方
・PDF出力時の縮尺・線の見え方の注意点
※ 講座内容は、受講者の業務内容(設計/施工/積算など)に応じて調整します。
こんな方におすすめ
・給排水設備工事の図面を DraftSightで描く必要がある方
・これまで手書き・他CADで作成していた設備図面を整理したい方
・設備図面の 線のルール・記号・表現方法 に自信がない方
・現場で使える「実務図面」を描けるようになりたい方
■ 旧CAD(ME10等)からDraftSightへ移行される方へ

これまで ME10などの旧CAD を社内で使用しており、今後 DraftSightへ切り替える必要がある というご相談が増えています。
そのようなケースでは、
・図面枠
・線の太さ・線色
・表題欄の文字数
・PDF出力方法
などが、「操作の問題」ではなく「社内ルールの問題」 であることが多くあります。
CDIキャリアスクールでは、DraftSightの操作説明に加えて、旧CADで行っていた図面運用を整理し、DraftSightでどのように再構築するかといった視点からのご相談にも対応しています。
操作講座だけで解決できるかどうかも含め、まずは現在の状況をオンラインでお伺いします。
そのようなケースでは、
・図面枠
・線の太さ・線色
・表題欄の文字数
・PDF出力方法
などが、「操作の問題」ではなく「社内ルールの問題」 であることが多くあります。
CDIキャリアスクールでは、DraftSightの操作説明に加えて、旧CADで行っていた図面運用を整理し、DraftSightでどのように再構築するかといった視点からのご相談にも対応しています。
操作講座だけで解決できるかどうかも含め、まずは現在の状況をオンラインでお伺いします。
テンプレート(画層・文字・寸法等の設定情報)

※ いきなり研修をおすすめすることはありません。
現状を整理したうえで、
操作研修/運用整理/その両方のいずれが適切かをご案内します。
現状を整理したうえで、
操作研修/運用整理/その両方のいずれが適切かをご案内します。
■ こんな方におススメ!
●CADソフトにかけるコストを抑えたい人
●機械系の仕事で DraftSight を使いたい人
●会社や取引先で、AutoCADを使っている人
●これから AutoCAD を勉強したいがCADソフトは高いと思っている人
●機械系の仕事で DraftSight を使いたい人
●会社や取引先で、AutoCADを使っている人
●これから AutoCAD を勉強したいがCADソフトは高いと思っている人
オリジナルのテキスト

■ 基本操作ができるようになった後、多くの方が次に悩むポイント

基本操作ができるようになった方の多くが、次に悩むのが「印刷」「尺度」「注釈」です。
・印刷すると文字が小さい/線が見えない
・図面ごとに尺度が違って管理できない
・AutoCADと同じ感覚で設定してうまくいかない
・印刷すると文字が小さい/線が見えない
・図面ごとに尺度が違って管理できない
・AutoCADと同じ感覚で設定してうまくいかない
その解決策が「応用講座」

※応用講座は
DraftSightの基本操作ができる方向けの「実務でつまずかないための講座」です。
DraftSightの基本操作ができる方向けの「実務でつまずかないための講座」です。
DraftSight 講座のおすすめ受講例
■ A:まずは基礎を固めたい方

・ベーシック(基本操作)
・機械製図(基本)
※価格は「個別見積」
・機械製図(基本)
※価格は「個別見積」
■ B:実務まで一気に対応したい方

・ベーシック(基本操作)
・機械製図(基本)
・応用(レイアウト・異尺度・印刷)
※価格は「個別見積」
・機械製図(基本)
・応用(レイアウト・異尺度・印刷)
※価格は「個別見積」
■ 講師プロフィール

オンライン/通学/対面の講師は、講師歴12年のあべが行っています。職業訓練指導員免許を保有しています。
また、あべはYoutubeやTikTok等のSNSやamazonからCAD参考書を出版するなど『CADを広める活動』を行っています。
また、あべはYoutubeやTikTok等のSNSやamazonからCAD参考書を出版するなど『CADを広める活動』を行っています。
まずは無料体験・ご相談から
DraftSightの基本操作はできるようになったけれど、
印刷・尺度・注釈でつまずいているというご相談が増えています。
CDIキャリアスクールでは、
現在のスキルや業務内容を確認したうえで、
基本のみ/応用まで含めた構成など、複数案でご提案しています。
「自分(自社)には、どこまで必要か?」
まずは無料体験・オンライン相談でお気軽にご相談ください。
印刷・尺度・注釈でつまずいているというご相談が増えています。
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現在のスキルや業務内容を確認したうえで、
基本のみ/応用まで含めた構成など、複数案でご提案しています。
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